<京都>恵文社一乗寺店にて野生パンツのワークショップ

3月31日に恵文社一乗寺店にて延期になりました

野生パンツのワークショップが10月にひらかれます。

あわせて、2日間ちいさな展覧会もひらかれます。

どうぞ、足をおはこびください。

 

 

ワークショップ「野生パンツをつくる」&「ずっと作り続けてきた19の生活服展」

▼開催日

2020年10月10日(土)/11日(日)

 

▼展示販売 日時

10月10日(土)11:00-19:00

10月11日(日)11:00-17:00→※満席のため受付終了いたしました。

(展示は開放しているため、ワークショップ中もお客様が出入りされます。)

 

▼ワークショップ日時

【A】10月10日(土)16:00開始

【B】10月11日(日)11:30開始

・各回、30分前から受付開始いたします。

・各回、2-3時間のワークショップです。

※糸切りばさみをご持参いただくようお願いいたします。

 

▼会場

恵文社一乗寺店コテージ

 

▼料金

ワークショップ参加費:税込10,000円(材料費込)

(展示販売は入場無料、ご購入の際はレジにておうかがいします。)

 

▼ワークショップご予約方法

恵文社一乗寺店まで、メールまたはお電話にて以下の内容をお知らせください。

・お名前

・電話番号

・参加人数

※料金は当日お支払いください。

 

恵文社一乗寺店

電話:075-711-5919

メール:enfer@keibunsha-store.com

 

 

▼感染症対策に関するご協力のお願い

・ご来場時はマスク着用と咳エチケットにご協力をお願いいたします。

・こまめな手洗い、手指の消毒をお願いいたします。(会場に消毒液をご用意しております)

・咳や発熱等、風邪の症状がみられる場合は参加をご遠慮ください。

 

・会場は常に換気を行います。空調はしておりますが、季節柄寒くなる可能性がございますので、防寒対策をお願いいたします。

・ワークショップの座席は間隔を空けて配置いたします。

 

 

恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール

606-8184 京都府京都市左京区一乗寺払殿町10

電話:075-711-5919

FAX:075-706-2868

メール:enfer@keibunsha-store.com

店舗サイト:http://www.keibunsha-store.com

オンラインショップ:http://www.keibunsha-books.com

 

〈山口〉わっか屋にて10/4まで

山口市のわっか屋さんはいつもは、安心安全な食材や道具や本のお店。

「わっか」はアイヌ語で「水」という意味。


わっか屋さんで昨日からはじまりました、早川ユミ展。

10/4までひらかれます(9/28.29はお休み)

たくさんの服たちに会いにきていただけたら、と思います。



「ずっと作り続けてきた19の生活服展」

2020.9.26(土)~10.4(日)

11:00~18:00

お休み/9月28日、9月29日

 

 

わっか屋

山口県山口市金古曽町1−9

083−932−7880

https://ameblo.jp/waccaya

 

〈山口〉わっか屋にて10/4まで

山口市のわっか屋さんはいつもは、安心安全な食材や道具や本のお店。

「わっか」はアイヌ語で「水」という意味。


わっか屋さんで昨日からはじまりました、早川ユミ展。

10/4までひらかれます(9/28.29はお休み)

たくさんの服たちに会いにきていただけたら、と思います。



「ずっと作り続けてきた19の生活服展」

2020.9.26(土)~10.4(日)

11:00~18:00

お休み/9月28日、9月29日

 

 

わっか屋

山口県山口市金古曽町1−9

083−932−7880

https://ameblo.jp/waccaya

 

<山口>わっか屋 ずっと作り続けてきた19の生活服

 

 

山口のわっか屋さんでは、今日から

「ずっと作り続けてきた19の生活服」展がひらかれています。

新作のタブリエなど、早川ユミの生活服たちがならびます。

どうぞ、足をお運びください。

 

 

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懐かしくあたらしい暮らしを支えるお洋服  

早川ユミ作品展示会

 

 今月27日に12周年を迎えます、人と地球が喜ぶ暮らし わっか屋は、

雑誌「天然生活」や「うかたま」などで連載もされています、高知在住の布作家・

早川ユミさんをお招きして、作品展とワークショップを開催いたします。

 

 現在、コロナ禍で、先行きの見えづらい状況の中、生き方、働き方を見つめなおす人たちが

増えているのではないかと思います。

情報があふれる中、自分自身がどのように生きたいのか、

自分とつながり、そしてしっかりと地に足をつけて生きることは、

このコロナ禍で生きる私たちの心と体の土台を強くしてくれるように感じます。

 

 早川ユミさんは、種を蒔き、果樹を育て、日本ミツバチを飼いながら、

「暮らし」「料理」「体の整え方」などにまつわる書籍を多数出版され、

今年2月にアノニマスタジオから出された「ちくちく服つくり」はすでに3刷となっています。

コロナ禍で手作りする人が増え、ユミさんの土に根ざした生き方が共感を得ています。

 

 わっか屋は、「人と地球が喜ぶ暮らし」をテーマに、

地元の有機農産物やフェアトレード・エコロジーな食品や手仕事の品、

衣類などを扱い、食・環境・暮らしにまつわるイベントなども多数開催してきました。 

今改めてわっか屋の役割を見つめ、目に見えないウィルスに対して、体の内側から免疫力を上げていくこと、

自然災害の多発する中で、自然に添った暮らしを取り戻していくことを、

これからも伝え続けていく必要があると感じています。

 

 早川ユミさんの作られるお洋服には、「どのように生きるのか」「何を大事に生きるのか」

そんなメッセージが込められています。

懐かしくてあたらしい、土とつながる暮らし、生きるための服作りをされてきたユミさんの作品たちが、

作品を手にされる方々のこれからの生き方のヒントとなり、

今を生きる私たちを力強くサポートする、生活に役立つものとなれることを願っています。

 

 

(わっか屋 角麻衣子さんより)

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「ずっと作り続けてきた19の生活服展」

2020.9.26(土)~10.4(日)

11:00~18:00

お休み/9月28日、9月29日

 

 

わっか屋

山口県山口市金古曽町1−9

083−932−7880

https://ameblo.jp/waccaya

 

〈小田原〉菜の花 暮らしの道具店

 

小田原 菜の花暮らしの道具店での特別企画の

お知らせです。

以下、菜の花暮らしの道具店DMより

 

 

 

早川ユミさん特別企画

−秋冬もんぺとちくちくワークショップ−

 

5月の展示会で延期になっておりました、ユミさんのワークショップを、

安全に配慮しながら開催いたします。

これにあわせ、5日間だけ、あったかもんぺやブラウス、ワンピースなど

秋冬の衣服をご紹介できることになりました。

あたたかな衣服で、身体を包んで、冬をお迎えください。

 

2020.10.20 金ー2020.10.6 火

作家在廊日 3日(土)終日 4日(日)14時まで

open/10:00〜19:00  会期中無休

 

 

ちくちくワークショップ『ストールをつくる』

ガーゼストールに、色々な布をちくちく縫い付けて、

自分だけの1枚をつくります。

 

会場/菜の花暮らしの道具店

日時/10/3 11:00〜 10/3 15:00〜

   10/4 11:00〜

参加費/¥5,000 おまんじゅう付

定員/要予約 各回8名さま

持ちもの/糸切りばさみ

 

(9/25より受付を開始します。

店頭またはお電話0465-22-2923へお申し込みください)

 

 

菜の花暮らしの道具店

神奈川県小田原市栄町1−1−7

小田原駅東口 地下街HaRuNe小田原

tel 0465-22-2923

http://kurashinodouguten.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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